こんにちは、しおんです。
新幹線の中が暇すぎたので、適当に書くことにしました。
自己紹介?
メグミちゃんが好きすぎて、基本どんな環境でもメグミを使っている人です。
例1:京都大規模
旗多くて、おまもりきつかったけど返してました
Q.なんで????
A.旗の横が強かったため
例2:新潟大規模以降
薙の八相コンが流行ってましたね、それでも使ってました
Q.ほんとになんで????
A.薙の横が強かったため
という感じで、対面のメガミ強いよー(T ^ T)って言いながら、返さざるを得ないので返して勝ってました。
何故こんなことをしてるかというと、メグミ様と上手い酒をたらふく飲みたいからです( ・`ω・´) ドヤァ
まあそんなわけで、片手を埋めていたらいつの間にか色々言語化できそうだったので、まとめていこうと思ったわけです。
メグミ様の特徴
ここはわかりやすく特徴から話していこうと思います。
まず、大きさですね。
何がとは言いませんが大きいです。
…(´ρ`*)コホン
メグミ様の攻撃カードって条件達成時だと、1枚1枚が大きいんですよね。
空閃と打擲は3/2になるし、鳳仙花は2/1と2/1という感じで条件さえ達成できれば大きいダメージを与えられるカードがあります。
また、棹穿ちのように条件さえ達成できれば相手にとって大きなリソース破壊となるカードもあります。
なので、条件を達成できるようにゲームを進めていくことがメグミ様と仲良くなる方法だと私は思っています。
種結晶について
そんな条件によく出てくる、付与札と種結晶の話をしていきましょう。
付与札を使うと種結晶が萌芽する。
メグミ様を宿しているならば、当たり前のことなのですが、その萌芽適当に行っていませんか?
萌芽を適当にすると何が起こるか…
最終的なリーサル時に種結晶の数が足りない…なんてことになるんですね。
日本酒は用意したのに、刺身を買い忘れてつまみがない…なんて時の気持ちを疑似的に味わうことができます。
じゃあ何が必要か
計画的な萌芽です。
ここからは私のゲーム中の基本の萌芽計画をお話ししていこうと思います。
まず、前提としてメグミ様の1番強い状態をリーサル時に持ってくるために、種結晶はすべて萌芽させるものとします。
<萌芽計画①>
■通常札に付与札が2枚、切札に付与札が2枚とします。なお、この付与札は全力でないものとします。
1巡目:通常札の付与札1枚で1萌芽
2巡目:通常札の付与札2枚で2萌芽
3巡目:切札の付与札2枚で2萌芽
上記の計画は、リーサル時にのみ種結晶を使う想定ならば、余裕を持って萌芽させることができる計画となっています。
メグミ様を初めて宿す方は、最初はこの萌芽計画を目安に種結晶を萌芽させると良いと思います。
<萌芽計画②>
■通常札に付与札が2枚、切札に付与札が2枚とします。なお、この付与札は全力でないものとします。また、リーサル以外で種結晶を使うものとします。
1巡目:通常札の付与札1枚で1萌芽
2巡目:通常札の付与札2枚で2萌芽、ただし種結晶1個は付与札の上に置く
3巡目:通常札の付与札1枚、切札の付与札2枚で3萌芽
今回は2巡目に種結晶を1個使ってみました。実は通常札に付与札が2枚の場合で、リーサル時以外全ての種結晶を萌芽させようと思うと、比較的安定して再現できる計画は上記の計画になります。
なので、リーサル以外で種結晶を使う場合は下記のような対応をします。
①通常札の付与札を増やす
②切札の付与札を増やす
③因果律の根を入れる
④そもそも種結晶の萌芽数を減らす
こういう対応をすると、リーサル時に種結晶の数が想定より少ない!?なんて悲しい思いをすることは減るはずです。
なんで全部萌芽させるの?
種結晶の話をしたところで、そもそもなぜリーサル時に種結晶をすべて萌芽させることを基本としているのかを話していこうと思います。
その理由はズバリ、空閃というカードと切札にあります。
空閃…土壌にある種結晶がすべて萌芽済みだと3/2
瀧河恵の掌…納め0、生育5
可能性の枝…土壌以外にある種結晶の数がめちゃくちゃ影響する
🌾生育…納めにプラスして、種結晶をいくつまでおいていいですよーという表記。なので、掌は種結晶を5個までおいて良いことになる。
まあ、簡単に言うと全部萌芽してると、カードが強くなって、強くて固い時間が長くなるという感じです。
だから、最初は全部萌芽することを目指そうねーってことですね。
リーサルについて
色々と話したところで、リーサルについてです。
何を書くかと言うと、リーサルラインですね。
正直、横によってさまざまではあるんですが、平均したら大体ライフ5〜6がリーサルラインになると思います。(相手に対応はないものとする)
相手に強い対応がある時は大体ライフ2〜3がリーサルラインだと思ってください。1枚の攻撃力が高い代償ですね。
<リーサル時>
手札の持ち方:空閃、打擲、相方の攻撃2枚
①掌を開けます。
②可能性の枝を開けます。
③相方の攻撃に2/1があるならそのカード、そうじゃないなら空閃or打擲を使用します。
④残りの手札を順番に使用します。
そうすると、3/2→3/2→3/2→なんかの攻撃→5/2で6点取れる形になります。
ただ、対応がない相手は最近だと珍しいので、どれかは対応され、大体5点くらいになると思います。
おわりに
もうそろそろ新幹線での時間が終わりそうなので、この辺で書くのも終わりにしようと思います。
ケータイで書いたため、行間がおそらくすごいことになっていると思いますが、まああとで直します…
メグミ様を宿してみたけど、思うように動けなかったなーという人や、メグミ様を宿してみようかなーと思っている方に届いて、少しでもなるほど!と思っていただけたら嬉しいです☺️
もし、わからないことがあれば、下記のアカウントに連絡orふるよにの配信に来てもらって質問していただければ回答します。
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適当に書いた文章を最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
読む人が多そうだったら、後日PCの方で綺麗に整えようと思います。


